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茶畑日記

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今日の茶畑
2009.03.10
春の作業が始まりました。
長い冬も終わり、寒さに“じーっ”と耐えていた静かだった
茶畑に春が訪れ春作業が始まりました。


「ぎふクリーン農業」を導入し化学肥料や農薬を最低限に抑えた栽培をしています。今年も美味しさに安心をプラスして皆様にお届け出来るように美味しいおづくりの原点と云われる土づくりを大切にしていきたいと思う茶農家の皆さんです。
2008.12.20
朝、夕は厳しい寒さです。
 日中はぽかぽか陽気ですが、朝・夕はぐ~んと冷え込み冬本番の毎日です。
お茶栽培にはこの厳しい 朝・夕の冷え込みの気候が白川茶の美味しさをかもしだしてくれます。
   朝の氷樹は綺麗
2008.11.23
茶畑の冬じたくも終わりました。


冬じたくが終わった茶畑は、忙しさから開放されようやくほっと一息を迎えます。
厳しい寒さが始まる前のゆったりとした時が流れます。
2008.08.21
秋肥の散布
7月の二番茶が終了すると、今年のお茶づくり(収穫)は終わりです。
ここから、次の新茶に、向けてお茶の樹を育てるための秋肥の散布をします。
いつ、どんな肥料をどれだけ与えるかは茶農家の長年の勘で行われ
新芽の出来はそん判断でに委ねられます。
 
2008.05.26
「更新」作業が終わりました!
茶農家には、休みがありません!!
新茶のお茶刈りが無事終えると、これまで頑張った茶樹を
低く刈り落とすことにより、木の “若返り” を図ります。
茶樹を刈り込むことで、新たに太くしっかりとした枝を成長させ
勢いのあるお茶の木に変身させます。


更新作業風景

(通常のお茶刈りと違って、機械も重く
刈り落とした枝が株間にたまってくるので
足元が悪くなり、とても重労働です。)


更新作業前            更新作業後
2008.05.16
順調に新芽のお茶刈りも進んでいます!

天候にも恵まれ新芽も毎日伸び最良の白川新茶の収穫です
標高650mの新芽も色鮮やかに最良になりました。(^^♪
出来栄え、品質に手応え!
お茶刈りにも力が入ります
 白川新茶           
2008.05.15
『茶品評会』に出品するお茶摘みをしました。
“一芯二葉”で摘むには、ひとりひとりがコツコツと根気な作業で、地元の皆様のお陰で今年も無事摘むことができました。結果は秋頃に・・・。
新芽を傷つけないように、ていねい
一葉一葉を摘みました。
2008.04.22
新芽は順調に生育しています。
ますぶち園の新茶は期待できそうです。
 ⇒順調に生育しています。
陽射しをいっぱい浴びて味、香りとともに期待できそうです。
2008.03.20
新茶の季節も近づき春の作業

 茶畑では、日ごとに暖かさが増す春の陽射しの下、春肥料の散布
と新芽の成長を促す春整枝(せいし)作業がおこなわれています。

 息の合った二人一組の作業で順調に進んでいます。
 春整枝の位置により新茶の生産量に大きく影響します。




これからの時期、霜の被害など心配しながら、新芽の成長と
出来栄えへの不安や期待を感じながら本番を迎えようとしています!

2007.12.16
朝陽を浴びた、雪の茶畑
昨日の冬空に比べ、今日は一転して好天に恵まれ、茶畑に積もった雪も溶けかけています。
朝は相当冷え込み、道路は凍結していました。
今年新調したスタッドレスタイヤの効果が発揮されました。


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